ラベル web の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル web の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年1月19日日曜日

【日報093-01】1/19:「スマホにはもうあまりイノベーションがない」 孫泰蔵氏らが語る、スタートアップの次のキーワードとは?

「スマホにはもうあまりイノベーションがない」 孫泰蔵氏らが語る、スタートアップの次のキーワードとは?
http://logmi.jp/4649

アメリカのベンチャー業界ってある意味出来上がっていて、十分にインナーサークルで回っているという感じで動いていますけど、ヨーロッパとか日本ってまだこれからなんで、逆にすごい外に開いている感じがありますよね。

→日本も十分閉鎖的になってきていると思う。IPOコンサルとか、VC押し付けとか。こういう風潮が強くならないことを祈ります。

2014年1月18日土曜日

【日報092-01】1/18:海外における新興ウェブメディアの隆盛 〜12のメディアから見えてくるもの〜

海外における新興ウェブメディアの隆盛 〜12のメディアから見えてくるもの〜
http://media-outlines.hateblo.jp/entry/2014/01/16/001640

今回紹介した新興メディアの大きな要素を出してみるとおおよそ以下のようになります。

ソーシャル&バイラル
暇つぶし
コンテンツキュレーション
調査報道(もしくは長文記事)
政治×◯◯(カルチャーやアート、エンタメ)
動画ニュース(テキストからのシフト?)
大手メディア出身者による少数精鋭チーム
富豪たちによる参入

「ソー シャル&バイラル」は前半で取り上げたようなBuzzFeedやUpworthy、「暇つぶし」はDistractifyやViralNova、 「コンテンツキュレーション」もバイラル系が当てはまりますね。「調査報道」はFirst Look MediaやThe Vergeなど。「政治×◯◯」はPolicyMicやOZYなどですね。

「動画ニュース」はNowThis NewsやNEWSYの流れがあります。「大手メディア出身者による少数精鋭チーム」はRe/Code、「富豪たちによる参入」はFirst Look Mediaや新興メディアではありませんが、アマゾンCEOのジェフベゾスが買収したワシントンポストなども注目ですよね。

今回は紹介し ませんでしたが「The Information」のような課金メディアもやはり注目かと思います。あとは「スポンサードコンテンツ」を支える広告制作チームとは/海外ウェブメ ディア4事例という記事でも紹介したネイティブ広告にも目を向けていきたいところですね。

→なるほどと思いました。しかしこの辺のコンテンツは大手や富豪しかやれない気がするのでもう少しニッチなサービスも紹介してほしいと思いました。

2014年1月2日木曜日

【日報077-02】1/2:ベスト・オブ・ウェブサービス2013--無料で使える10のサービス

ベスト・オブ・ウェブサービス2013--無料で使える10のサービス
http://japan.cnet.com/news/society/35041736/

◇魚拓機能がついた国産の短縮URLサービス「ひよっ」

 「ひよっ」は、魚拓機能付きの短縮URLサービス。特定のウェブサイトのURLを入力すると短縮URLを発行し、あわせてキャッシュを生成するので、いわゆる魚拓サービスとしての利用も可能だ。QRコードがあわせて発行されるのは国産サービスならではだろう。

→他にも使えるサービスがたくさん。メモメモ。